------------------Scene01_連続挿入------------------------

【プリケツ肉便女達】
「ご主人様♥ まだまだ替えのオマンコはいくらでもございます♥ 
どうぞ私達をお好きなように弄んでください♥」

【俺】
「おお…すげぇ！これも全部…俺のものなのか…！」

振り向くと、俺はどでかい桃尻を突き出し
全裸の女の子達に囲まれていた。

突然の状況に、俺はまだ理解が追いつかない。

俺の眼前は今、はるか彼方まで続く
女体の海に埋め尽くされていた。

数え切れないほど無数の女が今、
俺のチンポを求めてハメ媚びしていた。

……ここは肉便女学園。

肉便器になる願望を持った美少女しか
入学できない特別な女学園だ。

目の前の彼女たちは、その肉便女学園に通う
肉便器奴隷女であり…

通称、肉便女と呼ばれていた。

肉便女は全員がハーレムオマンコご奉仕を求め、
たった一人のご主人様を求めている。

もちろん、そのたった一人のご主人様とは俺のことだ。

とはいえ俺自身、ついこの間まで
なんの変哲もない男に過ぎなかった。

ある日突然、想像を絶する環境の変化が起こり、
あれよあれよとこんな状況に放り出されていた。

興奮でもうチンポはギンギンだし、
落ち着けというのも無理な話だ。

つい周囲をキョロキョロと見回してしまう。

肉便女達は興奮で火照りきった肌を妖艶に腰をくねらせていた。

話は簡単だ。俺はただ、欲望のままに彼女たちを犯せばいいのだ。

だが、綺麗に並んだ丸く大きなお尻はどれも魅力的で
一体どの穴に挿入すればいいか迷ってしまうな。

肉便女達は、そんな戸惑いが隠せない俺の姿を見て、
優しく微笑むと…

肉便女がいかなる存在なのかを、レクチャーしてきた。

【プリケツ肉便女A】
「ご主人様♥ 私達肉便女は単なる穴にすぎず、
一人一人を丁寧に抱く必要はございません♥」

【プリケツ肉便女B】
「女の子扱いはもちろん、人間扱いをする必要もないのです♥」

【プリケツ肉便女C】
「それをご理解してもらうためにも、私達が肉便女に相応しい
使用方法を示させてもらいます♥」

【プリケツ肉便女D】
「どうぞ一度のセックスで私達４人のオマンコを
使い潰してください♥」

【俺】
「い、一度のセックスで４人を使うだって？」

目移りしている俺の迷いを察したのか、女の子達の方から
とんでもなくいやらしいオマンコ遊びを提案が飛び出してきた。

【準備運動オマンコ】
「まずは私の準備運動オマンコでオチンポ様を温め、
セックスの準備運動をしてください♥」

【ピストン用扱き穴】
「本番の腰振りセックスは
私のピストン用扱き穴を使ってくださいね～♥」

「処女な体の都合なんてい～っさいお構いなしの、
全力ガチピストンで気持ち良くなってくださーい♥」

【ザーメンゴミ箱子宮】
「中出し用のザーメンゴミ箱子宮はこちらになります…♥」

「あの…、お射精したくなったら最後の１ピストンだけで
私の処女膜を貫いて、そのまま種付けザーメンを
注いでください…♥」

【チンポケースマンコ】
「そして～…♥中出し後はボクの休憩用チンポケースに
ハメてくださいね～♥」

「お射精後のお疲れオチンポ様、温泉みたいにあったかい
ボクのぽかぽかオマンコで、ゆっくり休んで欲しいんです♥」

４人の肉便女がそれぞれの役割を伝えてくる。

どの子も最高に可愛い。

しかも全員処女…

一度ハメれば一生自慢できる最高級の美少女処女マンコ。

そんな貴重な処女マンコを、とんでもなく
雑に使い潰して欲しいと懇願してくる。

ただ射精をするためだけの最後の一突きだけで処女膜を
破り捨ててしまうなど、本来許される行為ではないだろう。

だが、この贅沢すぎるいけないオマンコ遊びの誘惑に、
俺の顔は自然とほころんでしまっていた。

【俺】
「へへ、いいだろう！ それじゃあ遠慮なく、
オマンコまとめてハメ散らかしてもらうぜ！」

【俺】
「まずは準備運動マンコだ！」

俺は浅黒い肌の健康的な女の子の腰を掴むと、
その秘裂に向けて一気にチンポを突っ込んだ。

ずぶぶぶブウブブウッ！

【準備運動オマンコ】
「あああ…♥ オチンポ…様が、挿入って…
私の処女マンコ肉押し広げられていくぅうう～…♥」

【俺】
「くぅ…ぷちぷちと処女膜が破れていく感触が伝わって…」

【俺】
「おお！ な、なんて締まりの良いマンコなんだ！」

薄く小さな処女膜の抵抗がプツリと途切れる。

その瞬間、陰茎に無数の膣ヒダがびっしり絡みついてきた。

準備運動用と呼ぶにはおこがましい
最高級の名器マンコだ。

【俺】
「これがただの準備運動で
使い捨てちまうマンコだなんて…」

【俺】
「 おお、た、たまらん…！」

【準備運動オマンコ】
「ありがとうございます♥ オマンコ穴、褒めてもらえるの
嬉しくてぇ…ん♥ お゛おおぉぉ～～～♥」

「挿れてもらえてるだけなのに、あぁ～ん♥
マン肉が歓喜でビクンビクン震えちゃってます♥」

破瓜の血をとろりと垂らしながらも、
熱く濡れた膣内が脈動ていく。

肉竿をぎゅうっと激しく包み込んできた。

じっとしているだけで搾り取られてしまいそうな
ほど気持ちがいい。

【準備運動オマンコ】
「はぁ、はぁ♥ それではぁ♥ 一杯セックス楽しめるようにぃ♥ 
この準備運動用オマンコでオチンポ様を精一杯
温めさせていただきますねぇ…♥」

チンポを包み込む温かい粘膜にじわりと力が込められていく。

【準備運動オマンコ】
「はぁ～い♥ オマンコ、キュッキュ♥ オマンコ、キュッキュ♥」

キュッ♥キュッ♥キュッ♥

処女を失った後とは思えない明るく、いやらしい
掛け声と共に、肉便女がマンコを締め付けてきた。

蕩けきった媚肉がキュッキュとリズムに合わせて収縮を繰り返す。

【俺】
「お、おお…マン肉がぐにぐにとうごめいて…
チンポがますますギンギンになっていくぜ…！」

【準備運動オマンコ】
「あっはぁ♥すごぉぉ～い♥ 私のオマンコマッサージで
元々逞しいオチンポ様が…さらに硬くなってきて、
とっても熱いですぅ♥」

キュッ♥キュッ♥キュッ♥

温かく心地いい肉壁が断続的にうねり、
肉竿を撫で回していく。

いやらしいマン肉の締め付け応援を受け、
股間が燃えるように熱く、たぎってくる。

【準備運動オマンコ】
「力強い肉棒がマン肉を押し広げてぇ…♥ んおオオォッ♥ 
この圧迫感堪らないよおおぉぉぉ♥」

【俺】
「くぅ～～、じっとしてるのも限界だ！ 
そろそろウォーミングアップを始めさせてもらうぜ！」

ズチュッヌチャッグチョッ！

狭い膣壁をゴリっと掻き分け
俺は力強い抽挿を開始する。

【準備運動オマンコ】
「んヒィ！あひ！あぐぅ！ 私なんかのために
オチンポピストンをなさっていただき
ありがとうございますうゥゥ～ッ♥」

処女を失ったばかりでまだ固い膣口の縁を
チンポで押し広げるように腰を抜き挿していく。

準備運動マンコは処女マンコを蹂躙される
痛みで歯を食いしばっていた。

だが同時に、チンポの快感に顔を紅潮させていた。

【準備運動オマンコ】
「どうぞ、遠慮なく私の準備運動用オナホマンコで
シゴいてくださいませぇぇ～っ♥  あ…、あぁぁっ！ 
あぐッ♥ んひ、んぐッ、ふぐぅぅ～～ッッ……♥」

ギュウギュウに締め付けられる新鮮な処女マンコは、
まるで厚手のゴムのようにきつかった。

そのかよわい女の子の狭い穴を、
強引に責め立てていく。

【俺】
「く、うぅ…！処女を失ったばかりの女ので
乱暴に腰振りするなんて…興奮しちまう！」

【準備運動オマンコ】
「あはあぁ♥興奮してもらえて嬉しいです♥
もっと乱暴にしてください♥あ、んぐ♥あ、あはぁ♥」

肉便女は膣を擦られ、あられもなく喘ぐ。

粘膜の摩擦と締付けに、亀頭が熱くなっていく。

【準備運動オマンコ】
「こんな素敵なご主人様のチンポ扱き用の
道具として使っていただけるなんてぇぇ♥ 幸せすぎて
子宮がキュンキュンしっぱなしなんですううぅぅ～ッ♥」

俺の鬼畜とも言える乱暴な腰振りを、
肉便女は全力で受け入れていく。

もっと酷いことをして欲しい。

この体をめちゃくちゃにして欲しいと言わんばかりに、
自らも大きな尻を揺らしてくる。

【準備運動オマンコ】
「んほ♥おぉ♥お゛っほお゛ぉお゛お゛ォォッ…♥ 
逞しいチン先が子宮口を正確に狙ってぇぇ…
ほおぉぉ～…♥おっふ♥んおォぉ～ッ♥」

すっかり入口の抵抗がなくなるほどピストンを繰り返した後、
今度は奥を重点的に突いてやる。

プリプリの丸い子宮口をすぐに見つけ、
ソコを何度も何度も叩き潰していく。

【準備運動オマンコ】
「あひぃ♥そこ♥膣奥ぅ♥ドチュンッ♥ ドチュンッ♥ って
突いてくださるの気持ち良すぎぃ…♥
あへ♥あはぁ♥あっへぇぇぇぇ～～♥」

もはや余裕もなくなった肉便女は下品にアヘ悶えていた。

膣肉もすっかり蕩け、ビクビクと
収縮を繰り返している。

ドチュンッバチュンッ！ ばっちゅんっばっちゅんっ！

【準備運動オマンコ】
「だ、だめだめええぇぇ～～～♥ イグイグ♥イ゛っぢゃう♥ 
雑魚マンコ簡単にイッッッぎゅぅう゛う゛う！」

腰をのけぞらせ準備運動用の肉便女が絶頂の咆哮を上げる。

俺のチンポにあっさりイカされるメスの姿を、
周りの女の子も顔を紅潮させながらうっとりと眺めている。

みな、発情に耐えかねるように太ももをよじっていた。

【ピストン用扱き穴】
「あぁ～ん♥ ご主人様ぁ♥ 本番セックスは私の
ピストン用扱き穴を使って欲しいんですぅ～♥」

我慢できないと言った様子で隣で尻を突き出している
緑髪の子がおねだりをしてきた。

「他の子の愛液でヌルヌルなままのオチンポ様で
結構ですからぁ♥ 私のメス穴にもハメハメして
くださぁ～い♥」

大きな尻をぷりんと突き出し、男の情欲を煽るように
いやらしくチンポを誘ってくる。

【準備運動オマンコ】
「あ、んぐ、そ、そうですぅご主人様♥ ど、どうぞぉ…♥
私のことなどお気になさらず…おほ！はっひぃ…♥」

「ご自由なタイミングで
雑に引き抜いて…ピストン用オマンコに…
はぐ♥ ふぐぅ♥ 移動してくださぁい♥」

隣の子がチンポをねだってきても、準備運動用の肉便女は
不満や文句を見せる様子は一切見せない。

俺のチンポは学園女子全てで共有するもの。

独り占めするものではないのだ。

それを俺に伝えるかのように、準備運動マンコは
射精すらしてもらえないまま、次のマンコに移動するように
促してきた。

【俺】
「ふぅ～、いいだろう…！ 
すっかりチンポも燃えたぎってるし…」

【俺】
「このままマンコ使い捨てて、
隣のマンコを使わせてもらうぜ…！」

ぬぽん！

ずっぶうううう～～～～～～！ ！

【ピストン用扱き穴】
「あぎ！んあ、あ！オチンポ様が処女膜を押し広げて…
あッ♥あぐ…♥あっはぁああぁぁぁ～～♥ 」

呆気ないほどに簡単に貴重な処女膜が破れていく。

それと同時に、誰も触れたことのな新品の
膣肉が、チンポを締め付けてきた。

この美しい緑髪の少女もまた、俺が初めての男になったのだ。

心地いい満足感の勢いに身を任せ、
俺は腰を思い切り前後に振りまくった。

バッチュゥンッ！ パンッパンパンパンパンッ！

【ピストン用扱き穴】
「しゅ、しゅごい～っ♥ い…いきなり激しいのおおぉぉ！ 
処女マンコを貫かれた瞬間、遠慮なしの
ガチハメピストンきてりゅぅ～～ッ♥」

準備運動マンコですっかりたぎっている俺のチンポは
処女マンコだろうと優しくはできない。

いきなり挿入した瞬間、問答無用で激しく腰を振っていく。

画像 顔2 cg/シーン04_連続挿入/いきpng {{フェード時間400}}

【ピストン用扱き穴】
「はあ♥ あん♥ あ、あ、あぁん♥ 
ご奉仕…膣ヒダねっとり這わせてオマンコご奉仕しますぅ…♥ 
ヌルヌルオチンポ様キュウキュウ締めてぇ…」

チンポ全体が細かなヒダに包まれる。

膣奥からはトロトロの愛液が溢れてきた。

【ピストン用扱き穴】
「肉便器扱き穴として、オチンポピストンお手伝い
いたしますねぇ♥ん゛っほ、おおぉ♥
お゛っ、はひょ♥んお゛おぉおお～っ♥」

【俺】
「くふ！ おお…！？さっきと全然膣の感触が
違ってて…た、たまらねぇ…！」

先程の準備運動マンコと違い、
こちらのマンコは締め付けの場所が違う。

特に入口とカリ首付近に強い締め付けを感じられるマンコだった。

ピストン中にすぐに穴を切り替えたことで、
膣の違いがはっきりと感じ取れる。

一対一のセックスでは決して味わえない
マンコを交換する贅沢な気持ちよさ。

女の子を次々とハメいく背徳的な征服感に、
全身が熱く燃えたぎってくる。

ズチュッ！ ブチュッ！ バチュンッ！ バチュバチュバチュん！

【準備運動オマンコ】
「うふ♥ いかがですかぁ？ 私の膣とハメ心地が違うのが
お分かりになられたましたかぁ？」

俺が新しいマンコの感触に夢中になっている姿に、
先ほど挿入していた準備運動マンコが嬉しそうにしている。

【俺】
「おお、たしかに…ハメ穴の違いがたまらねぇ…！」

【俺】
「刺激の違うマンコの具合に興奮して…腰が止まらねぇぜ…！」

【準備運動オマンコ】
「それでいいのですよご主人様♥ 
私達のオマンコは全てご主人様のものなんです♥」

自分の処女マンコを使い捨てられても、
肉便女の奉仕精神は全く揺るがない。

むしろ使い捨てられることが本望であるかのように微笑んでくる。

【準備運動オマンコ】
「私の膣とは違う膣の感触を楽しみながら、
思いっきり腰を振ってあげてください♥」

準備運動オマンコは気持ちよさそうに腰を振る
俺をうっとりと見つめていた。

彼女たちのいやらしいオマンコご奉仕に俺の熱も高まり、
腰ピストンにもますます力がこもる。

パンパンパンパンパンパァンッ！

【ピストン用扱き穴】
「アヒッ♥ あはぁぁぁんっ♥ これぇぇ～…♥ 
わか、わかっちゃったぁ♥ このヌルヌルしてるの…
他の子の愛液なんですねぇ!?」

準備運動用の肉便女でついたベトベトの愛液に
ピストン用の肉便女も感じ取っているようだ。

【ピストン用扱き穴】
「ブクブクに泡立ってる本気汁がまとわりついたままの
亀頭とカリ首が…私の処女膜の残りカスを
乱暴に引き潰してますぅ…♥んぎぃ！」

肉棒に粘液がぐちゃぐちゃにねばりついていく。

処女膜の残骸の感触が分かる程、
きつくマンコを締めつけてくる。

どちゅん！ ばちゅん！ パンパンパァン！

【ピストン用扱き穴】
「んぎぃっ♥ ひぎぃんっ♥ そこダメェッ！ は、激しいですぅ…
おかしくなっちゃいます♥ そんな激しく突かれたらもう…
イッぢゃいますうううううううぅーっ♥」

亀頭が膣壁のザラザとしたらGスポットを擦りつけた瞬間、
一際大きく膣内が弾けるようにうごめく。

敏感な性感帯を突かれたのか、ピストン用の肉便女は
激しくイキまくっていた。

【ピストン用扱き穴】
「おごぉ♥ おひぃ♥ しゅっごおいよおおぉぉぉっ♥ 
私の体…完全にオナホみたいに思いっきり
ガチハメピストンされてるううぅ～♥」

絶頂を繰り返しお下劣なオホ声が鳴り響く。

濡れた蜜壺はみっちりと肉棒に絡みついてくる。

その粘液をかき混ぜるように、何度も何度も
柔らかい尻に腰を叩きつけていった。

ばちゅッ！ ごちゅッ！ ブチュンッ！

【ピストン用扱き穴】
「素敵ぃぃ～ッ♥ 私の体ぁ♥ 女の子でも、人間扱いも
されてなくてぇ♥ オチンポ様が気持ちよくなるためだけの
使い捨て肉オナホになってるのおおおぉぉ～～っ♥」

もはや人間扱いされていないオナホのような
乱暴な腰振りをするほど、肉便女は喜びの声を上げてくる。

お下劣で変態的な状況に俺はさらに興奮し、
チンポを乱暴にピストンしていく。

【ピストン用扱き穴】
「あああぁぁ～～んッ♥ 女の子終わる…！ 
人間終了してチンコキ道具になる…♥ 
もう一生逆らえないぃ…♥」

デカ尻が目の前でぶるんぶるんと揺れ動いている。

俺は細い腰を鷲掴み、深く強く肉壁を抉っていく。

【ピストン用扱き穴】
「性奴隷肉便器として…！ ご主人様の性処理玩具として…♥ 
チンポ扱くためだけに存在する便利な道具にされちゃったよぉ♥
くふ、んぐぅ♥あひ、あへぇぇ♥」

髪を振り乱し、全身を汗だくにして絶叫を響かせる。

口の端からはよだれを流し、目は焦点が合っていない。

完全にアヘ悶えまくっていた。

肉棒は熱い粘膜にねっとりと締め付けられ、
射精に向けた快楽が全身を駆け巡っていく。

【俺】
「ふおお…き、気持ちいい…！もう…出ちまいそうだ…！」

【ピストン用扱き穴】
「ん♥あぁ♥うふ♥ ご主人様♥ ふぐ…♥そろそろ…
射精なさるんですねぇ？あ♥んぐ…♥ふぅ…♥んふぅ♥」

ピストン用扱き穴もチンポの震えを察していた。

【ピストン用扱き穴】
「さ、さぁご主人様♥射精なさる最後の1ピストンは…
ど、どうぞ♥ん♥ああ♥お隣の中出し用オマンコに
注いであげてくださいね♥」

俺の激しいセックスに体を揺すられながらも、
自らの役目をまっとうしようとしてくる。

このマンコは射精用ではないのだ。

最後の一突き、射精のためだけに、隣の新しい処女マンコを
使うよう、いやらしく俺に促してくる。

【ザーメンゴミ箱子宮】
「ハ、ハイ！ 中出し用のザーメンゴミ箱子宮は
こちらでございます♥」

隣の中出し用マンコが、待ち詫びたとばかりに
尻を高く上げ、膣口を見せつけてくる。

粘液がヌラヌラとうごめく膣奥に、
薄桃色の処女膜がほのかに見え隠れしていた。

【ザーメンゴミ箱子宮】
「危険日オマンコをご用意してありますので、
どうぞ無責任種付けをお楽しみください！」

【俺】
「く、うう…マジかよ…！ 処女マンコの使い捨てに加えて…
種付けもできちゃうのかよ…」

【俺】
「それを…たった１ピストンで…」

乙女にとってかけがえのない処女膜。

それをこれから、たった一突きで突き破ってしまうだけでも
とんでもない暴挙のはずだ。

なのにさらに、今日は危険日だというのか。

いや、きっと彼女たちは、わざと中出し用マンコに
危険日の子を選んだに違いない。

俺にこの学園の、肉便女の扱い方を伝えるために…

【ザーメンゴミ箱子宮】
「全く問題ございません♥ ご主人様に１ピストンでも
ハメてもらえるなら、肉便女は大切な処女膜を喜んで捧げます♥」

「それが肉便女…いいえ、女がこの世に
生まれてきた唯一の存在価値なんです♥」

中出し用肉便女が自らの立場と、女のあり方を、
いやらしく、下品に伝えてくる。

【ザーメンゴミ箱子宮】
「さあご主人様♥ ピストン用のマンコ肉とはまた違う…
新しい膣の具合を味わいながら、きもちよ～く
無責任孕ませ中出しをお楽しみください♥」

【俺】
「ふぅ！ふぅ！いいだろう…なら遠慮なく……」

【俺】
「んぐっ、ふぅぅ！タイミングを…見計らって…」

高速ピストンを続けながら横目で中出し用マンコの位置を
確かめながら、射精に向けて腰を振り続ける。

ズチュッ！ ブチュッ！ バチュンッ！ バチュバチュ！

【ピストン用扱き穴】
「ああぁ！あぐ！オチンポピストンしゅごしゅぎりゅう～っ♥
無能な扱き穴が完全に屈服してましゅうゥゥ～～っ♥
んほぉ♥お、おお♥お゛っほおおォォオオぉぉ～～ッ♥」

俺の一方的な射精に向けた腰振りに、
ピストン用マンコのボルテージも上がっていく。

だが俺はもはや、ピストン用の女を見ていなかった。

【ピストン用扱き穴】
「ど、どうぞ♥膣を挿れ替えてイってください♥
私のオマンコ使い捨てて新しいオマンコで気持ちいい中出しを
堪能してください♥おふ！おおぅ♥んおぉぉォっ…♥」

俺の腰振りに合わせるように、突き出された尻も
リズムよく前後に振られていく。

膣奥に突かれた瞬間、チンポが一層深く差し込まれ、
たまらない快感が全身に響き渡る。

【ピストン用扱き穴】
「ご主人様の快適な射精をサポートするために処女マンコを
捧げることができて夢みたいですぅぅ♥ああぁッ！
イクゥゥッ♥♥イク、イッ…イグッ、イぐぅう～～っ♥」

キツい肉穴がさらに強く締めあがる。

ブルブルとマン肉が絶頂しまくっている。

熱く蕩けた媚肉がチンポに絡みつき、
射精が限界に近づいていく。

【ザーメンゴミ箱子宮】
「オチンポ様ください♥
中出し用の使い捨て処女マンコをぶち抜いてください♥
肉ビラぱっくり開いてお待ちしおりますから…♥ 」

中出し用マンコが膣孔をしっかり見せつけ、
俺が狙いを定めやすくしてくる。

【ザーメンゴミ箱子宮】
「私が大切に守ってきた処女膜…オナニー１発分のために
使い捨ててくださああぁぁぁい♥」

【俺】
「くぅ限界だ！出る！」

最後の絶頂がくる瞬間、
俺は素早くチンポを引き抜いた…！

ヌポン！

じゅぶっ！ どぴゅどぴゅどぴゅうううううううう～～～～！

【ザーメンゴミ箱子宮】
「んおっほお゛おぉ！！！ オチンポ様が処女膜をブチブチに
引きちぎってぇ…あぎぃ！お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥
んお゛お゛お゛オオォォおぉ～～～っ！！」

射精の最後の1ピストン、
狙いすまして隣の膣口に思い切りぶち込んだ。

薄い処女膜を一瞬でブチリと引き裂く感触。

同時に射精の快感が全身を駆け巡る。

ザーメンを放出しながら、思い切り腰を突き出してやる。

ぐりゅりゅ！メリメリ…！

【ザーメンゴミ箱子宮】
「ふぎ！んぎぃっ！チン先が…一気に子宮口までぶち抜いて、
あっ！ああっ！はひ、あひっぎイイィィぃぃ～～～ッッ！！！！」

チン先がコリコリの子宮口にめり込んでいくのがわかった。

そのまま亀頭で子宮口の中心を正確に打ち抜き、
ザーメンをとめどなく注ぎこんでいく。

どぴゅどぴゅどぴゅうううううううう～～～～！

【ザーメンゴミ箱子宮】
「お゛っほおおォォオオぉぉ～～～ッ！！！濃厚ザーメンが
びゅるびゅる注ぎこまれてましゅぅ～～ッッ！！！
アヒィ！あぎ！んオ゛オォっほお゛おぉおおォォォ～…ッ♥」

【俺】
「お、おおお！ さっきとまた違うマンコの感触に包まれて…」

【俺】
「くっはぁぁ～～…中出しだけの一突きで
美少女マンコ使い潰すの気っ持ちいい～～～～！」

どぴゅどぴゅどぴゅうううううううう～～～～！

【ザーメンゴミ箱子宮】
「おっ♥おっ♥お゛ぉっ♥イグイグッ…イぎゅぅっ！！
危険日処女マンコ中出しされてイ゛っぎゅぅう゛う゛ぅ～っ！
オマンコイ・ギ・ま・ぐ・りゅううぅぅう～～っっ！！！」

射精直前の昂ぶりきったチンポが
新しいマン肉の感触に包まれる瞬間がたまらない。

次々とマン肉が入れ替わることで、
チンポもやる気に満ち溢れていくのを感じる。

強く勢いよく、気持ち良すぎる大量のザーメンが
ほとばしっていた。

どぴゅどぴゅどぴゅうううううううう～～～～！

【ザーメンゴミ箱子宮】
「あひぃ～ッ♥これ絶対妊娠しましゅ～っ！んおおぉ…♥
処女マンコ確実に受精させてもらっちゃいましたぁ～～～♥
あぐ、んぐ、ふほおぉおぉぉ～♥」

美少女の体がビクビクと震え、絶頂していた。

チンポから全身に電撃のようにとてつもない
射精の快楽が駆け巡っている。

たった一突きだけでもすぐに分かる。
このマンコも間違いなく最高級の名器だ。

どぴゅどぴゅどぴゅうううううううう～～～～！

【ザーメンゴミ箱子宮】
「んお゛っほお゛ぉおぉおォォォ～～♥イぎゅイぎゅぅッ！ 
イグの止まらにゃいぃ～っ！オマンコが最強ザーメン様に悦び
すぎてぇ…孕みアグメ止まらにゃいのぉぉ～～～っ！！！ 」 

最高級美少女マンコの膣内で中出しする快楽。

全身の細胞が全て絶頂したように打ち震え、
この世のものとは思えないほど気持ちいい。

【ザーメンゴミ箱子宮】
「私の初体験…♥ この１突きでお終いでぇぇぇ～っす♥
たとえご主人様に飽きてポイ捨てされてもぉ～♥ 
他の男とは絶対にセックス致しませぇ～ん♥」

この最高級美少女をハメるために普通の男が
どれほどの努力が必要なのか想像もつかない。

俺はまだ、この美少女に一突きしかしていない。

このまま腰を振ればさらなる天国の高みに届くような
快楽を味わえるのは間違いないだろう。

だが俺は、わざと腰を振らない。

たった１ピストンだけで、この極上マンコから
チンポをあっさり引き抜いてやった。

にゅぽん…

どろおぉぉ…

チンポを引き抜くと、子宮に収まりきらなくなった
中出し精液が、膣口から溢れ落ちてきた。

【ザーメンゴミ箱子宮】
「はぁ♥あふぅ…っ♥ 中出し用オマンコのご利用…
ありがとう…ございましたぁ…♥」

「私の危険日処女マンコ子宮…ザーメン排泄する
１ピストンのためにゴミ箱として使っていただけるなんて…
女として…これ以上の幸せはございません…♥」

この大量の精液を子宮奥まで注がれてはこの子も
妊娠を免れないだろう。

快楽を貪るためだけに女の子達を道具扱いしてしまった。

俺だけができる贅沢。

その満足感に俺の金玉はますます疼いてくる。

俺は射精後の脱力感によろめきながら、
隣で待機していたマンコに近づき…

そのままチンポを拭かないまま無造作に突っ込んでいた。

ぷちぷちっ…にゅっぷり…♥ 

【チンポケースマンコ】
「あぐ…♥ んうぅん♥処女膜がプチプチ破れて… 
中出し後のお疲れオチンポ様いらっしゃ～い♥」

チンポがゆっくりと温かいぬるま湯のような
マンコに挿入されていく。

亀頭がぷちぷちとゆっくりと処女膜を破っていく。

儚い一瞬の間にこの子の処体験も俺のモノだ。

初々しい処女肉の温かさが心地いい安らぎを与えてくる。

【チンポケースマンコ】
「ボクのホカホカチンポケースマンコで温泉に
浸かってるみたいに温まってくださいねぇ…♥」

【俺】
「お、おお…疲れたチンポに丁度よくて…
気持ちいい～～…」

【俺】
「ふぅぅ～…思わず禄に合図もせずいきなり
挿れちまったけど…なにかまずかったかな？」

【チンポケースマンコ】
「えへぇ…♥ 全っ然構いませんよご主人様ぁ♥ 
ボク達肉便女は絶対にオマンコご奉仕を断りません♥」

禄に合図もなくいきなり処女マンコに
チンポを突っ込むという暴挙。

人生で一度切りの処女を雑に散らされても、
チンポケース用の子は嬉しそうに笑顔を振りまいていた。

【チンポケースマンコ】
「膣の具合が気になるなぁって思った子を見つけましたら、
な～んにも挨拶せず、いきなりレイプ感覚でご挿入ください♥」

【俺】
「気になるマンコにいきなりかぁ…
それも面白そうだなぁ…う、くぅぅ～…」

【俺】
「ふあぁぁ…このマンコもあったかくて気持ちいい…
本当に温泉に浸かってるみたいな気分だぜ…」

【チンポケースマンコ】
「え、えへへぇ♥ ほんとぅですかぁ？やったぁ…♥ 
ボクの休憩用温泉マンコでゆ～～っくり休んでくださいねぇ♥」

俺が気持ちよさそうにしていることがよほど嬉しいのか、
チンポケースマンコがニコニコと微笑み続けている。

その間も膣は器用に締め付けられ、
汚れたチンポが掃除されていく。

竿全体を膣のヒダで優しくブラッシング
されているようで心地いい。

【チンポケースマンコ】
「あ、見つけちゃいましたぁ…♥ 
このヌルヌルなのが…ザーメンカス…ですね？」

マン肉がゆっくりと収縮し、肉棒に隙間なく密着してくる。

処女の敏感な膣内は、俺の肉棒にまとわりつく精液を
はっきりと見分けているようだ。

【チンポケースマンコ】
「鈴口から溢れでてくるザーメンも、
ボクの子宮口ティッシュで拭き拭きしちゃいま～っす★」

くり♥ コリコリ♥ きゅっきゅ♥ 

一通り竿の掃除が終わると、
今度はグリグリと子宮口に亀頭を押し付け始める。

丁寧に腰をくねらせ、ぷにぷにの子宮口を
鈴口の隅々まで撫で回してきた。

【俺】
「おお…コリコリの子宮口がチンポに吸い付いて…
おふぅぅ…たまんねぇ～…」

【チンポケースマンコ】
「えへ♥ 子宮口ティッシュ♥ 気持ちいいですかぁ？
貴重な精子カスは一滴も無駄にはしませんよぉ♥ 」

丁度よい硬さのプリプリの子宮口を何度も擦りつけ、
俺のチンポが優しく拭かれていく。

チンポをいたわるようにゆっくりと撫で回すように
締め付けてくるマンコ肉がたまらなく心地いい。

どんなマッサージやリフレよりも気持ちいい。

最高のチンポ清掃サービスだ。

【チンポケースマンコ】
「ボクのコリコリな子宮口ティッシュで鈴口を撫で回して、
全ての精子を子宮内に収めさせていただきまぁ～す♥」

「ん…しょ、精子カス…拭き、拭き♥
えへへ♥ このまま中出しされずに子宮口ティッシュだけで
妊娠できたら、みんなに自慢しちゃうんだぁ♥」

どうやらこの子は精子カスだけで孕む気マンマンらしい。

この子もついさっきまで処女であり、
まともなセックスなど経験していない。

それなのに、ただ俺の精子まみれのチンポを
掃除するついでに妊娠するつもりなのだ。

美少女達が貴重なマンコを惜しげもなく捧げていく姿に
どうしようもなく興奮してくる。

気づくと俺は柔らかなな腰を鷲掴み、
思い切りピストンしていた。

バコバコバコバコ！ パンパンパンパンパンパァン！

【チンポケースマンコ】
「んあ！ あっ！ あ゛あ゛ぁッ！ ご、ご主人様！？
どうして、お゛！お゛ッ、おぉッ♥おおおぉ～ん♥」

突然腰を振り始めた俺に驚き、体が痙攣している。

【チンポケースマンコ】
「おおぉぉォ…っ♥ オマンコがかき回されて…♥ 
あひっ♥んお゛ッ♥ ふお、おお、あ、おっほおぉぉ～ん♥」

突然の快楽に倒れそうな体に力を込め、
俺のピストンを懸命に受け止めていく。

【チンポケースマンコ】
「あっはあぁぁ～～ッ♥ しゅっごお゛お゛おぉぉ～～～い♥
子宮がブチュンブチュン押しつぶされてぇぇぇ～ッ♥ 」

濡れたマン肉が押し広げられ、愛液がほとばしる。

俺のモノは容赦なく処女穴をずんずんと突き入れていた。

【チンポケースマンコ】
「あっさり完全屈服アクメしてますぅぅ♥ 
ボクの体…ご主人様に一生性奉仕したいって…
完全に服従しちゃってますうううぅ～ッ♥」

【俺】
「あ～～、気持ちいい～ 
やっぱり思いっきり腰を振るの最高だぜ…！」

【チンポケースマンコ】
「ああぁぁ～～ッ♥ 凄い…♥ オチンポ様が震えて…
ザーメン出すんですね？ああんっ♥ ボクの中に
特濃ザーメンびゅるびゅる出してくだしゃいッ♥」

膣内は熱く湿っていて、トロトロの愛液が溢れ出ていた。

子宮が亀頭に吸い付き、精液を促してくる。

【俺】
「く、で、出る…！ 出る…けど…」

にゅぽんッ！

【チンポケースマンコ】
「あ！？え？ご主人様…！？」

俺はこのまま射精すると見せかけて、
直前で勢いよくチンポを引き抜いた。

そのまま横にスライドし、隣の子の膣穴に狙いを定め…

射精直前のチンポをぶち込んだ。

ずっびゅううううう！

【中出し専用マンコ】
「ひっぎぃいぃぃっ！ な、なに！？オマンコが引き裂かれて…
んお！ …っほおおおぉォォォッッ……♥」

再び味わう処女膜がブチブチと引き裂かれていく至高の瞬間。

その快楽を味わいながら、乱暴にザーメンを注ぎ込む。

どぴゅりゅっ！どぴゅるるるるうううううぅぅぅッ～～！！！ 

【中出し専用マンコ】
「あっへぇえぇエェ～～～ッッ♥ オチンポ様が私の処女膜
貫いてそのままビュルビュルザーメン
注ぎこんでるよおおぉぉぉ～～～～ッッ♥」

全身に射精の快感が駆け巡っていく。

ザーメンはとめどなく放出され、膣内を真っ白に染めていく。

【中出し専用マンコ】
「すっごぉおおいっ♥ 
いきなりハメられてビックリしちゃいましたけどぉ…」

突然の挿入に驚いたように狭い膣内は激しく震えていた。

だがそれも一瞬のことで、すぐに膣内は収縮し、
強烈な吸い付きでザーメンを搾り取ってくる。

【中出し専用マンコ】
「んっふぅぅ…♥ ご主人様に都合のいい中出し専用マンコに
してもらえてとっても嬉しいですぅうぅ～ッ♥」

【俺】
「おおお…、やっぱりこの子のマンコも感触が
まるで違って…うぅぅ…気持ちいい…！」

【俺】
「チンポにまだ温泉マンコの感触も残ってて…
おお…ザーメン出まくる…！」

どぴゅりゅっ！ どぴゅどぴゅッ！ 
どぴゅるるるるうううううぅぅぅッ～～～！

【中出し専用マンコ】
「あふッ♥ あ゛あんッ♥ オマンコに種付けして下さいぃぃ～♥ 
無責任射精♥ 妊娠確実中出し♥ 肉便器子宮に赤ちゃん
作らせてぇえぇ～～ッ♥」

肉棒の先でビリリと処女膜を引き裂く感触をトリガーに
するように、大量のザーメンが放出されていく。

中出しの１ピストンで処女マンコを破る感触を
もう一度確かめたかった俺は、射精直前のチンポを
隣のマンコに突っ込んだのだ。

素性も知らない子のマンコに確認もなく挿入し、
容赦なく中出しを決めていた。

【俺】
「ふうぅぅぅ…やっぱり中出し１ピストンで新しい膣に
入れ替えるのは気持ちよすぎるなぁ…」

俺は気まぐれで使い潰した処女マンコに精液を注ぎ終わると、
そのまま無遠慮にチンポを引き抜いた。

にゅっぽん…！どろぉ…

雑に突っ込まれた膣口から中出し汁が吹き出していく。

処女を散らされ、赤く充血した秘唇を真っ白に染め上げていた。

【中出し専用マンコ】
「あぁ♥ 私のオマンコでお射精を手助けできて嬉しいです♥
中出しだけで新しいハメ穴を使い潰すオマンコ遊び、
お気に召していただけたんですね？」

突然の処女喪失にも肉便女は動揺することなく、
素直に自分の運命を受け入れていく。

俺のオマンコ遊びに利用されたことを光栄に思い、
その喜びに顔をほころばせていた。

【チンポケースマンコ】
「えへへ♥ボクの膣を扱き穴としてあっさり捨てちゃう姿…
とっても男らしくてカッコよかったです♥」

貴重な処女マンコを適当に使い潰されてしまった
チンポケースマンコもまた、尊敬の眼差しで俺に微笑んでいた。

俺の傍若無人な振る舞いにも、女の子たちは
心から感謝し、楽しいアトラクションのように盛り上がっている。

むしろ一人一人に愛情を注ぐような扱いを
するほうが残念がられそうな有り様だ。

【ピストン用扱き穴】
「さすがですご主人様♥ もうすっかり肉便女の
使用方法をご理解してもらえたようですね♥」

【ザーメンゴミ箱子宮】
「私達はご主人様が１秒でも気持ちよくなってもらえるためなら
この体も人生も、全てを捧げることになんの躊躇もないのです♥」

肉便女達はただひたすらに、
俺の好き放題にして欲しいことを切に願っている。

もう疑う余地はない。
本当にこれがこの学園の常識なのだ。

この世の女は俺が楽しむためだけに存在している。

俺は女の気持ちなど一切考えずに
好き放題することが双方にとっての幸せなのだ。

俺が以前までの生活で見てきた常識は、
さっさと捨てた方が良さそうだ。

【俺】
「全く、しょうがないエロメス達だな」

【俺】
「そんなにハメて欲しけりゃ、
まだまだ何人でも相手にしてやるぜ！」

とっくに精力が復活していた俺は、
いやらしくケツを振るメス肉の海に、再び飛び込んで行った。

こうして俺は、学園中の女を好き放題ハメまくる
生活を送ることになった。

学園の肉便女達は俺に服従しているわけだが、
全員が全員、ご奉仕の性知識が豊富でノリノリなわけではない。

中には、まだまだ羞恥心が残る女子も多かった。

そのためこの学園では、優秀な肉便女を育てるための
『肉便女育成授業』が開かれているのだという。

今までは、単なる口頭だけの授業だったらしい。

だが、俺を招き入れた今は違う。

より具体的で実践的な授業を開くことができるようになった。

…そんなわけで俺は翌日

『肉便女育成授業』へ参加することになった。

………

……

